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ちょwwwおまwww妄想ヤバいwww「ちょっとやってみた。その7」

ついさっきまで、おもフラ「おもしろフラッシュ」で、爆笑してた自分。
そして、私はあの歌が好きなムービーを見た瞬間、
なぜか頭の中で、「光の姫と魔法の一カ月」がまじったムービーを妄想してしまった・・・・・。

って、いう訳だからやってみることにします「←えええええっーーー!?」
まぁ、前からやってみたかったんだけどねー{笑}「←笑いごとじゃないよ!」
そのムービーとはこちら↓
http://www.youtube.com/watch?v=SijhxfYgWsc&feature=related
元ネタは「マリオ」なんですが、キャラがヤバいことになってるため、
まだマシな「カービィ」の方にしました{汗}
でも、原作?は「マリオ」の方なので、とりあえず、こちらも載せておきます↓
http://www.youtube.com/watch?v=tv-dEz9HW10&feature=related

では、もう始めますね。「←ええっ!?」
今から書くセリフに、このムービーを当てはめて妄想してくださいな☆
だって、絵とかムービーとかわかんないんだもん「←言い訳」
キャラの絵とかもうフィニアスとかに変えてもいいです{笑}夢の場合はお好みに・・・・「←おい」
あと、ペリーしゃべれるという訳で{殴}
あと、一言言っておく。「←まさか」
キャラ崩壊



「光の姫と魔法の一カ月」でウェスタンショー
                {元ネタ→}「マリオでウェスタンショー」

フィニアスがファーブに言う。

「ねぇ、ファーブ、一応言っておくよ」

そして、フィニアスは夢の腕を引っ張って言う。

「夢ちゃんは、僕のものだからね!」

ファーブがフィニアスを見て言う。

「俺も一応、フィニアスに言っておきたいことがある」

夢のもう片方の腕を引っ張り、フィニアスから夢が離れる。

「夢は、誰にも渡さないって決めてるから」

と、ファーブはフィニアスに見せながら内側から夢の肩に両手を置く。

「二人とも、やめてよ!」

と、夢が二人に言う。

「とりあえず、アイスでも食べない?」

と、夢が笑顔でアイス二つをフィニアスとファーブに差し出す。

フィニアスとファーブは差し出されたアイスを取りながらお互いの顔を見ながら言う。

「僕の気持ち、いつかわかってくれるかなぁ・・・」 「俺もそう思う」

「だって、男は・・・」

フィニアス 「想像力で勝負!」 ファーブ 「メカの強さで勝負!」


「よぉ、シオン」

と、カイトがシオンに話しかける。

「お前は・・・カイト・・・か」

「お前、お子ちゃまのことどう思ってんのか?」

「それは・・・お前より私の方が夢を思っている。
お前とは違って俺は、光の戦士で、姫を守ることが使命だからな」

「そうか。じゃあ、俺がお子ちゃまを取ろうかな~」

「なっ!?そんなのは俺が許さない!!!」

「バーカ、冗談だよ。・・・まさか本気だと思ってたのか?」

「冗談にもほどがある!!」

と、シオンがカイトに怒る。カイトはそれを見て笑う。




ハインツがいきなり夢を抱きしめ、夢の顎を持ちながら言う。

「ああ、どうして夢さんはこんなに可愛いのに夢さんは私の愛がわからないんだろう」

ハインツが、いきなり夢の首元にキスする。

「キャッ・・・」

と、夢が顔を真っ赤にする。

「私の愛がわかるまで・・・夢さんを部屋に閉じ込めようかn」

言い終わる前にそれを見ていたのか、
ペリーは怒ってハインツの顔にパンチとキックをくらわし、ハインツがふっ飛ぶ。

そして、夢はペリーにギュッと抱きしめられる。

ペリーは、夢を抱きしめながらボロボロになったハインツに言う。

「いきなりなれなれしく夢にキスするな!そんなことは、僕が許さない!」

「例え僕が、命に変えても全力で僕は夢を守る!」

「二人とも、お願いケンカしないで・・・」

と、夢が少し涙を流しながら言う。

「だっ・・・誰に・・・口・・・を・・・聞いてるの・・・よ・・・」

と、夢が顔を赤くし、照れながら二人に言う。

ハインツとペリーはそんな夢を見て驚いて言う。

「夢さんがツンデレになった!!」 「なぜ、ツンデレ・・・?」

「いや、そういうわけじゃ・・・」

と、夢が慌てて言う。

「まぁ、とにかく、男は・・・」

ペリー 「強さで勝負!」 ハインツ 「アタックで勝負!」



ここで、夢が笑っているシーン、

夢が顔を後ろに向けていて、手を後ろにしているシーン、

夢が涙をぬぐっているシーンが流れる。


「ようやく見つけたぞ光の姫」

「きゃあっ!!」

と、夢が後ろを向いた瞬間、黒いフードをかぶった何者かに腕を強く引っ張られる。

そして、黒いフードをはずし、「その姿はザッドだった」みんなに言う。

「悪いが、光の姫は俺がもらう」

その時、ザッドに誰かが切りにかかり、ザッドから離れた夢をカイトがサッと受け止める。

シオンは、腕を切られて膝まづいているザッドに剣を向けながら言う。

「夢に傷つける奴は、俺が許さない」

「仕方ない・・・か。今回だけは・・・許してやろう・・・」

と、ザッドがそう言い、消える。

「みんな、私を助けてくれてありがとう!」

と、夢が笑顔で言う。

「そうだ!」

と、夢が思い出して、ポケットからリボンが結んである袋を差し出し、みんなに言う。

「よかったら、クッキーでも食べない?私が作ったの♪
クッキーの作り方、フィニアスのママに教えてもらったの♪」

「わぁ!食べる食べる!」

と、フィニアスが嬉しそうに言う。続いてファーブ、ペリー、ハインツも夢の傍に行く。

「夢はやっぱり・・・」 「いつもの間々がいいな」

と、シオンとカイトがそれを見ながらお互い顔を合わせて言う。

「で、やっぱお子ちゃまは俺がもらう」

カイトが言うと、シオンは睨みカイトに強く言う。

「なっ!?そんなの俺が許さない!!」

「あはは、冗談だよ。お前はホントからかいがいがあるぜ」

と、カイトがクスクス笑って言う。

シオンはカイトの傍で怒る。

「このクッキーおいしい!」

と、フィニアスが夢の隣でクッキーを食べながら言う。

「そう?よかったー」

と、夢が嬉しそうに言う。

「でも・・・僕は、クッキーより君が欲しいな♪」

と、フィニアスが夢の手をギュッと握った。

「えっ・・・?」

次の瞬間、フィニアスは夢の手にチュッとキスをした。

               ☆終わり☆
      これからも「光の姫と魔法の一カ月」をよろしくね!



はい!ここで終了です!
いや~、作っていて楽しかったですね☆
では、次回に・・・「←まだやんのかよ!」


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